秋葉原で消耗してくる

こんにちは。伊藤です。

今日も東京に。何年振りであろう秋葉原。

あれはメイド喫茶に行ってメイドとチェキを撮ろうとしてネコ耳を付けて

「はい!にゃんにゃん!」

って顔の横にネコの手でポーズを決めた瞬間、行列から入店してきた若い女性2人組に

「あ!ほら!あの人、、、美容師の、、、」

って僕にも聞こえるぐらい大きな声で言われ、氷のような冷たい視線を感じて今すぐ消え去りたい思いでいっぱいだったあの時以来でしょうか。

因みにお顔は見ていないので未だに誰か存じ上げていませんが、あの時の気持ちは死ぬまで忘れないでしょう。

もうかれこれ8年ぐらい前の話です。

そんな苦い想い出の地、秋葉原にわざわざ何をしに来たかと言うと。

デルモとバラアキハーでティングミーです。

あ、モデルさんと打ち合わせです。

お気付きでしょうか。

実はコンテストまで2週間切っているのです。

時の流れは残酷なもので待ってはくれないんですね。

僕がやりたいスタイル、イメージなどを伝え、本番に臨むのであります。

LINEでいいんじゃね?って思うけどそこは直接お願いをする意味も含めて。

さて、残り少ないけど後悔しないように練習しなくちゃ。

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