宇宙から見た僕たちというちっぽけな存在

栃木市から見た僕たちはある程度の存在である。

栃木県から見てもある程度の存在である。

日本から見たらどうだろうか?

世界から見たら?

世界は、宇宙は広い。

無限に広がり続ける宇宙の中で、人間という存在が、僕たちという存在がどれだけちっぽけな存在なのだろうか。

全てのことは宇宙から見たらたいしたことないのである。

僕が自動カットマシーンを開発したとしてもたいしたことないのだ。

そんなちっぽけな塵以下の5人が忘年会をしたとしてもたいした話ではないのだ。

 

こんにちは。伊藤です。

 

僕には貴重な友人がいる。

両手あれば数えられるぐらいだ。

 

12月ということもあり、その日の僕は

こんな感じに白く燃え尽きていた。

しかし貴重な友人達との忘年会が控えていたので身体に鞭を打って会場へと向かった。

 

僕以外は

多分全員休みだったと思う。

そりゃテンションも高いだろう。

なぜ土曜日という忙しい日を選んだのか問いただしたい。

みんな中学校からの友人達だ。

中には幼稚園からずっと同じ友人もいる。

 

1番テンションの高いやつが

カッシーと呼ばれ、ボキャブラリーに溢れている。

 

フードを被って

卵焼きを食らっている男がハシモ。

銀杏が大好きである。

 

そして

幾度となく

写真を撮りなおし(本人の希望で)

一向にポーズが決まらず

テイク20ぐらいした男が

「越沼さんだぞ。」

顔はオードリー春日の鬼瓦である。

ボキャブラリーの品性を疑う。

 

当初こんな完全プライベートのブログなんか書くつもりはなかったが、彼が「書かないの?」と言ったので書いている。

そのおかげでテイク20ぐらい写真を撮りなおし、最中周りは寒さに凍えていた。

自業自得である。

 

後から遅れて来たにも関わらず

すぐにモンストをやり始める男が

マサズミだ。

 

残念ながら

カスみたいなキャラが出たらしい。

友人達をほっといてモンストをやっている罰である。

ざまぁない。

 

1年間の思い出を

振り返ることもなくゲームばかりをやる一同。

 

ここのアイスは

絶品である。

 

みんなで

美味しくいただきました。

因みに34歳である。

 

まだまだ若い僕たちだが

流石に老けたよなぁ。

 

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